ICS研究会の2009年度のサマーシンポジウムの日程が決まりました。
2009年8月28日(金)~29日(土)の2日間です。
場所は、目下、東京からそれほど遠くない場所ということで心当りの方面へ問合わせ中です。
決定次第、このブログでお知らせいたします。
テーマは、『教育』を取り上げようということになりました。
これに関して、みなさまからのご意見、ご要望をお寄せください。
よろしくお願いいたします。
事務局長 一樂信雄
2009年5月24日日曜日
2009年3月31日火曜日
定例Seminar無事終わる
先週の金曜日には予定通り、定例セミナーが立教大学で開催され、3名の講師の方々がそれぞれ、これまでの集大成ともいうべき成果を開陳されされ、Q&Aも熱心に行われました。
いつものICSよりも時間に余裕を持たせてプログラミングをしたつもりでしたが、それでも時間が足らず、場所を移して語り合おうということになり、福田秀人さんの案内で、大学近くの中華料理屋へ案内していただき、講師の皆さんも交えて飲み会となり、8時半前に散会しました。
事務局としては、これで年度最後のセミナーが終わり、ほっといたしました。一樂信雄
いつものICSよりも時間に余裕を持たせてプログラミングをしたつもりでしたが、それでも時間が足らず、場所を移して語り合おうということになり、福田秀人さんの案内で、大学近くの中華料理屋へ案内していただき、講師の皆さんも交えて飲み会となり、8時半前に散会しました。
事務局としては、これで年度最後のセミナーが終わり、ほっといたしました。一樂信雄
2009年3月5日木曜日
ICS研究会定例セミナーのお知らせ
代表幹事 宮崎真木雄
本年度の最後の定例研究会を下記の要領で開催いたします。
年度末でお忙しいことと存じますが、われわれにとってはパラダイム・シフトを迫るトピックスの特集となりました。
どうぞ、会員以外の方々へもお知らせいただき、お誘い合わせのうえご参加ください。
記
日時:2009年3月27日(金)午後1時30分―5時30分
場所:立教大学 7号館 7201教室
プログラム:
1:30-1:50 代表幹事挨拶および参加者紹介
【session A】 司会:相澤輝昭
2:50-2:40 『ヘリオシントニクス療法に関する科学的考察』
湯本眞一(ヘリオシントニクス(*)セラピスト)
2:40-3:30 『Cool Earth実現の提案』(**)
戸山咊之(マネジメント・テクノロジー社)
3:30-3:45 ―――― tea break ――――
【session B】 司会:渡邊 坦
3:45-4:35
『システム開発におけるパラダイム・シフト』(***)
内山東平(東京大学)
4:35-5:20 フリーディスカッション
5:20-5:30 来年度の予告 事務局 一樂信雄
(*) 太陽の神(ヘリオス)と、光の色と人体とが同調(シントニクス)する意味を加えてネーミングした「ヘリオシントニクス」という独特の療法をさす。
(**)International Journal of Global Environmental Issue 2009 Vol. 1/2 掲載論文
---- ”Cosmic Heat Emission” concept to stop Global Warming -----
by Takayuki Toyama、Prof Alan Stainer
(***)事例を交えてのソフトウエアのレガシー化しない、利用環境の変化への対応可能な開発手順を分かりやくす解説する。
参加費: 1,000円 (レジメ代含む)
申込締切:3月24日(火) レジメのコピー作成を25日(水)に事務局一樂が行うため。
申込方法:事務局までメールでお願いいたします。
宛先: ics-info@pax.prserv.net
以上
上のプログラムでお分かりのように、話題は、健康・温暖化・ITと長年のICSの活動にふさわしく、広い分野にわたっております。パラダイムシフトという言葉が出ているタイトルは最後の内山東平さんの報告だけですが、みなさん先端的な研究の成果を披露して下さいますので、ぜひご期待ください。
なお、すでに報告者からは原論文などが届いておりますが、予め入手希望の方は、
当研究会事務局 ics-info@pax.prserv.net までご連絡ください。
本年度の最後の定例研究会を下記の要領で開催いたします。
年度末でお忙しいことと存じますが、われわれにとってはパラダイム・シフトを迫るトピックスの特集となりました。
どうぞ、会員以外の方々へもお知らせいただき、お誘い合わせのうえご参加ください。
記
日時:2009年3月27日(金)午後1時30分―5時30分
場所:立教大学 7号館 7201教室
プログラム:
1:30-1:50 代表幹事挨拶および参加者紹介
【session A】 司会:相澤輝昭
2:50-2:40 『ヘリオシントニクス療法に関する科学的考察』
湯本眞一(ヘリオシントニクス(*)セラピスト)
2:40-3:30 『Cool Earth実現の提案』(**)
戸山咊之(マネジメント・テクノロジー社)
3:30-3:45 ―――― tea break ――――
【session B】 司会:渡邊 坦
3:45-4:35
『システム開発におけるパラダイム・シフト』(***)
内山東平(東京大学)
4:35-5:20 フリーディスカッション
5:20-5:30 来年度の予告 事務局 一樂信雄
(*) 太陽の神(ヘリオス)と、光の色と人体とが同調(シントニクス)する意味を加えてネーミングした「ヘリオシントニクス」という独特の療法をさす。
(**)International Journal of Global Environmental Issue 2009 Vol. 1/2 掲載論文
---- ”Cosmic Heat Emission” concept to stop Global Warming -----
by Takayuki Toyama、Prof Alan Stainer
(***)事例を交えてのソフトウエアのレガシー化しない、利用環境の変化への対応可能な開発手順を分かりやくす解説する。
参加費: 1,000円 (レジメ代含む)
申込締切:3月24日(火) レジメのコピー作成を25日(水)に事務局一樂が行うため。
申込方法:事務局までメールでお願いいたします。
宛先: ics-info@pax.prserv.net
以上
上のプログラムでお分かりのように、話題は、健康・温暖化・ITと長年のICSの活動にふさわしく、広い分野にわたっております。パラダイムシフトという言葉が出ているタイトルは最後の内山東平さんの報告だけですが、みなさん先端的な研究の成果を披露して下さいますので、ぜひご期待ください。
なお、すでに報告者からは原論文などが届いておりますが、予め入手希望の方は、
当研究会事務局 ics-info@pax.prserv.net までご連絡ください。
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