ICS 研究会定例セミナーのお知らせ
代表幹事 相沢輝昭
http://ics-ken.blogspot.com/
芸術の秋、読書の秋でもありますが、会員諸氏におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。
さて、本日は、定例セミナーのプログラムおよび会場の詳細が決定いたしましたので、ご案内申し上げます。
どうぞみなさまお誘い合わせのうえご来場ください。
またセミナー終了後は会場近くでいつものように講師含めて一杯やりましょうということで、楽しみにしております。
記
日時:2009 年10 月31 日(土)午後1 時30 分――5時00 分
場所:青山学院大学 総合研究所3 階 第11 会議室
プログラム: 司会 相沢沢輝昭
pm1:30-2:30 コメンテーター: 湯野川恵美(㈱ヒューマンシステム)
『Web アプリケーションによる情報セキュリティマネジメント』
講師 稲垣光之(㈱ライテック)
当社で開発し運用しているイントラネット上のWeb アプリケーションについて・イントラネットの全体構成・Webアプリケーションの共通的な機能・各Webアプリケーションの特徴的な機能、特に情報セキュリティマネジメントについては、マネジメントシステムの運用に沿って紹介する。
pm2:30-2:50 --- tea break---
pm2:50-4:10 コメンテーター:武田あかね(㈱キーストン))
『美-都市景観から漫画まで』
講師:岩崎 強(㈱オリックス)
内容は、スライドを多く使い、以下のような構成でお話しするつもりです。
1.都市の景観 身近な存在である街と建築の美しさ/建築は藝術/五感で感ずる美
/美の形式原理/統一美と規制/“Broken Windows Theory”
/臭覚と某ベンチャー企業/小岩井農場/黄金比と自然
2.浮世絵・漫画・文章 記念切手との出会い/ゴッホがみた日本人の自然観
/ドラゴンボールの生みの親のご自宅へ/イタリア女子バレーボール
/コマと擬音効果/中国語の擬音/三島由紀夫と新渡戸稲造のある一文と英訳
3.味覚と美 台北で購入した書籍と日本人女性の分析/和食メニュー英訳の限界
/結局は主観?
pm4:10---pm5:00 コメンテーターのコメントおよびフロアーからの質問など。
参加費:1,000 円(当日受付け支払)参加申し込み:以下のURL よりお願いいたします。
https://www.supportyou.jp/ichiraku/form/6/
以上
2009年10月6日火曜日
2009年10月4日日曜日
定例セミナーの詳細予告
ICS研究会定例セミナーのお知らせ
ICS研究会代表幹事 相沢輝昭
芸術の秋、読書の秋でもありますが、会員諸氏におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。
さて、本日は、定例セミナーのプログラムおよび会場の詳細が決定いたしましたので、ご案内申し上げます。どうぞみなさまお誘い合わせのうえご来場ください。
またセミナー終了後は会場近くでいつものように講師含めて一杯やりましょうということで、楽しみにしております。
記
日時:2009年10月31日(土)午後1時30分――17時00分
さて、本日は、定例セミナーのプログラムおよび会場の詳細が決定いたしましたので、ご案内申し上げます。どうぞみなさまお誘い合わせのうえご来場ください。
またセミナー終了後は会場近くでいつものように講師含めて一杯やりましょうということで、楽しみにしております。
記
日時:2009年10月31日(土)午後1時30分――17時00分
場所:青山学院大学 総合研究所3階 第11会議室
『Webアプリケーションによる情報セキュリティマネジメント』
講師 稲垣光之(㈱ライテック)
当社で開発し運用しているイントラネット上のWebアプリケーションについて
・イントラネットの全体構成
・Webアプリケーションの共通的な機能
・各Webアプリケーションの特徴的な機能、特に情報セキュリティマネジメントについては、マネジメントシステム
当社で開発し運用しているイントラネット上のWebアプリケーションについて
・イントラネットの全体構成
・Webアプリケーションの共通的な機能
・各Webアプリケーションの特徴的な機能、特に情報セキュリティマネジメントについては、マネジメントシステム
の運用に沿って紹介する。
pm2:30-2:50 --- tea break---
pm2:50-4:10 コメンテーター:武田あかね(㈱ミストラル/㈱キーストン))
『美-都市景観から漫画まで』
講師:岩崎 強(㈱オリックス)
内容は、スライドを多く使い、以下のような構成でお話しするつもりです。
1.都市の景観 身近な存在である街と建築の美しさ/建築は藝術/五感で感ずる美/
美の形式原理/統一美と規制/“Broken Windows Theory”/
臭覚と某ベンチャー企業/小岩井農場/黄金比と自然
pm2:30-2:50 --- tea break---
pm2:50-4:10 コメンテーター:武田あかね(㈱ミストラル/㈱キーストン))
『美-都市景観から漫画まで』
講師:岩崎 強(㈱オリックス)
内容は、スライドを多く使い、以下のような構成でお話しするつもりです。
1.都市の景観 身近な存在である街と建築の美しさ/建築は藝術/五感で感ずる美/
美の形式原理/統一美と規制/“Broken Windows Theory”/
臭覚と某ベンチャー企業/小岩井農場/黄金比と自然
2.浮世絵・漫画・文章 記念切手との出会い/ゴッホがみた日本人の自然観/
ドラゴンボールの生みの親のご自宅へ/イタリア女子バレーボール/
コマと擬音効果/中国語の擬音/三島由紀夫と新渡戸稲造のある一文と英訳
3.味覚と美 台北で購入した書籍と日本人女性の分析/和食メニュー英訳の限界/
結局は主観?
pm4:10---pm5:00 コメンテーターのコメントおよびフロアーからの質問など。
参加費:1,000円(当日受付け支払)
参加申し込み:以下のURLよりお願いいたします。
https://www.supportyou.jp/ichiraku/form/6/
締め切りは28日pm12:00まで
以上
2009年9月21日月曜日
2009年9月17日木曜日
新代表幹事相沢輝昭さんからのメッセージ
新代表幹事 相沢輝昭さんからの会員へ向けてのメッセージです。
『ICS研究会は40年の歴史をもち、今や50周年にむかって歩んでいるところですが、当面、年3回の定例セミナーと年1回のシンポジウムの開催を考えています。
今後は何よりも「世代が向き合う」会合にしたいと思います。古参世代と若い世代がそれぞれのテーマをぶつけ合う。それをネタに議論する。しばしば酒席にまで持ち越して──
何でもテーマになりえましょうが、あえて絞れば「魅力の考究」でしょうか。誰しも魅力的になろうと生きているのではありませんか?
そして「魅力」の要点は、前向き(positive)であること、何らかの美(beauty)が伴うこと、と考えます。』
以上は、さる14日(月)の午後6時より新宿京王プラザホテルにおいて開催された公開幹事会で話し合われ、みなさん合意された内容です。
なお、出席者は、以下の7名の方々でした。(敬称略)
相澤輝昭、宮崎真木雄、吉田康麿、稲垣光之、岩崎 強、
武田あかね、一樂信雄
議題は、3件。
1.前回のサマーシンポジウムの収支が吉田事務局長より報告されました。
2.次回の定例セミナーを予定通り10亜月31日(土)の線で会場を探す。
話者は、稲垣光之さんと岩崎強さんが引き受けられました。コメンテータには武田あかねさんをお願いしました。
3.新代表幹事の今後の運営について、最初にメッセージとして掲げた内容が提案され承認されました。
以上
『ICS研究会は40年の歴史をもち、今や50周年にむかって歩んでいるところですが、当面、年3回の定例セミナーと年1回のシンポジウムの開催を考えています。
今後は何よりも「世代が向き合う」会合にしたいと思います。古参世代と若い世代がそれぞれのテーマをぶつけ合う。それをネタに議論する。しばしば酒席にまで持ち越して──
何でもテーマになりえましょうが、あえて絞れば「魅力の考究」でしょうか。誰しも魅力的になろうと生きているのではありませんか?
そして「魅力」の要点は、前向き(positive)であること、何らかの美(beauty)が伴うこと、と考えます。』
以上は、さる14日(月)の午後6時より新宿京王プラザホテルにおいて開催された公開幹事会で話し合われ、みなさん合意された内容です。
なお、出席者は、以下の7名の方々でした。(敬称略)
相澤輝昭、宮崎真木雄、吉田康麿、稲垣光之、岩崎 強、
武田あかね、一樂信雄
議題は、3件。
1.前回のサマーシンポジウムの収支が吉田事務局長より報告されました。
2.次回の定例セミナーを予定通り10亜月31日(土)の線で会場を探す。
話者は、稲垣光之さんと岩崎強さんが引き受けられました。コメンテータには武田あかねさんをお願いしました。
3.新代表幹事の今後の運営について、最初にメッセージとして掲げた内容が提案され承認されました。
以上
2009年9月1日火曜日
Summer Symposium '09 無事終了
ICS毎年恒例の泊まりがけでのシンポジウムは、さる8月28,29日間の2日間にわたって予定通り開催され、無事終了いたしました。
2日間を通しての主題は、『教育をめぐる諸問題』というものでした。テーマが大きいだけに決してこのシンポジウムで簡単に結論が出るようなものではないことは誰もが考えてはいたことかと思います。
しかし、それぞれ小・中・高と大学・大学院・転職志望者(飲食業界における)での研究および仕事をされている方から生の声をうかがえて貴重な二日間でした。
また、参加された皆様のご協力により、かなり刺激的な議論もなされ、2日目最後のパネルディスカッションでは、「青年保育所」という誠に当を得た新概念をもったタームで、大学での初年度教育の実態が語られ、命名されました。
3流大学といわれる多くの大学生の学力レベルは、私の経験でも中学3年程度の英語力すらなく、日本語の読みは、自分で書いたはずのレポートやレジメも朗読させると軒並み読めない漢字が出てきます。それは、例えば○○企業の環境対策について調べてきたとういうので、発表しなさいと言うと「そんな面倒な事やらせなくてもいいだろう。先生は、誰のおかげで給料もらってると思っとるんか?」と凄い形相で反抗的態度でくる。「それならこれをそのまま読んでくれればいい。」と言って少し譲歩すると、すぐに漢字のところへくると黙ってしまう。なぜこういうことになるかお分かりだろうか。
答えは簡単。インターネットで検索して、関連ありそうな部分をそのままcopy & pasteして作成していて、やさしい漢字が読めないのだ。これがいまや多くの大学院職業人コースのレポートでもそういう状況だというから、著作権侵害などどこ吹く風かということである。そういう話題の関連で、いまや我が国は幼児保育から、至れり尽くせりの小中高校教育から大学の初年度教育や大学院の上記のような状況を総括して、上坂先生だったかどなたかが、「青年保育所」が必要な時代だね、と言われたのです。
しかし、このタームは日本の教育の現状を言いえて妙だと思いませんか?私たちこれに参加した者たちにはこの言葉が意味する象徴的な現象を診る視覚を与えてくれたと考えています。
教育をめぐる問題は、これからも本研究会では継続して取り上げる価値のあるテーマだと実感した次第。
総会報告:
初日の6時30分より総会が開催され、以下の通り新規役職が決まり、今年度の運営体制が決まった。
代表幹事 相澤輝昭
事務局長 吉田康麿
シンポジウム実行委員会 一樂信雄 稲垣光之
なお、9月12日か14日に幹事会(公開)を開催する予定で準備を進めている。
決まり次第、このブログでも告知を行う。
2日間を通しての主題は、『教育をめぐる諸問題』というものでした。テーマが大きいだけに決してこのシンポジウムで簡単に結論が出るようなものではないことは誰もが考えてはいたことかと思います。
しかし、それぞれ小・中・高と大学・大学院・転職志望者(飲食業界における)での研究および仕事をされている方から生の声をうかがえて貴重な二日間でした。
また、参加された皆様のご協力により、かなり刺激的な議論もなされ、2日目最後のパネルディスカッションでは、「青年保育所」という誠に当を得た新概念をもったタームで、大学での初年度教育の実態が語られ、命名されました。
3流大学といわれる多くの大学生の学力レベルは、私の経験でも中学3年程度の英語力すらなく、日本語の読みは、自分で書いたはずのレポートやレジメも朗読させると軒並み読めない漢字が出てきます。それは、例えば○○企業の環境対策について調べてきたとういうので、発表しなさいと言うと「そんな面倒な事やらせなくてもいいだろう。先生は、誰のおかげで給料もらってると思っとるんか?」と凄い形相で反抗的態度でくる。「それならこれをそのまま読んでくれればいい。」と言って少し譲歩すると、すぐに漢字のところへくると黙ってしまう。なぜこういうことになるかお分かりだろうか。
答えは簡単。インターネットで検索して、関連ありそうな部分をそのままcopy & pasteして作成していて、やさしい漢字が読めないのだ。これがいまや多くの大学院職業人コースのレポートでもそういう状況だというから、著作権侵害などどこ吹く風かということである。そういう話題の関連で、いまや我が国は幼児保育から、至れり尽くせりの小中高校教育から大学の初年度教育や大学院の上記のような状況を総括して、上坂先生だったかどなたかが、「青年保育所」が必要な時代だね、と言われたのです。
しかし、このタームは日本の教育の現状を言いえて妙だと思いませんか?私たちこれに参加した者たちにはこの言葉が意味する象徴的な現象を診る視覚を与えてくれたと考えています。
教育をめぐる問題は、これからも本研究会では継続して取り上げる価値のあるテーマだと実感した次第。
総会報告:
初日の6時30分より総会が開催され、以下の通り新規役職が決まり、今年度の運営体制が決まった。
代表幹事 相澤輝昭
事務局長 吉田康麿
シンポジウム実行委員会 一樂信雄 稲垣光之
なお、9月12日か14日に幹事会(公開)を開催する予定で準備を進めている。
決まり次第、このブログでも告知を行う。
2009年8月19日水曜日
サマーシンポの申込を繰り上げます
緊急告知です。
目下、リゾート地は家族連れで込み合う時期です。
ICSサマーシンポジウムで宿泊する旅館から、28日の宿泊人員を早急に確定するようにとの
連絡が入りました。
未だ参加申し込みをされていない方は、旅館の要望に応えるために、一日でも早くお申込みを頂きたく、よろしくお願い申し上げます。
申込要領は、前回のブログをご覧ください。
目下、リゾート地は家族連れで込み合う時期です。
ICSサマーシンポジウムで宿泊する旅館から、28日の宿泊人員を早急に確定するようにとの
連絡が入りました。
未だ参加申し込みをされていない方は、旅館の要望に応えるために、一日でも早くお申込みを頂きたく、よろしくお願い申し上げます。
申込要領は、前回のブログをご覧ください。
2009年7月22日水曜日
'09サマー・シンポジウムの詳細決まる
ICS研究会サマーシンポジウム’09開催のご案内
本年度のサマーシンポジウムの詳細が決まりましたので、ご案内申し上げます。ことしの中心テーマは、「教育をめぐる諸問題」ということで外部の識者お二人を交えての開催となりますので、ご期待下さい。
会場は、都内でありながら自然豊かな秋川渓谷近くに宿を手配いたしました。会員であるなしに関わらず、どうぞ気軽にご参加されますようお待ち申しあげております。
記
日時:2009年8月28日午後1時―29日午後1時
場所:あきる野ルピア 会議室 住所:東京都あきる野市秋川1-8
交通:JR青梅線または西武線拝島駅乗換えでJR拝島線で「秋川」駅下車1分
駐車場あり。
http://www.akiruno-rupia.com/access.html
宿泊場所は、秋川渓谷に程近い観光旅館「本陣」(あきる野市 乙津1216-1)です。
http://www.akiruno.ne.jp/vsm/honjin/
24時間ラジウム温泉に入れます。 TEL 042-596-0292
参加費:15,000円 1泊2日3食及び予稿集・会議費ほかすべて込
会議のみの場合:3,000円
申込締切:8月21日(金)
申込先:e-mailの場合は、e-mailあるいはFAXで、以下の項目を記入の上、お申し込みください。
① ○氏名(ふりがな)
② ○電話(携帯も)
③ ○メルアド ない場合は、住所
④ *所属機関名
⑤ *紹介者
以上5項目のうち、○は必須、*は任意です。
申込先: e-mail ichiraku@gssm.musashi.ac.jp FAX:03-3410-1716
なお、8月26日(水)以降のキャンセルはキャンセル料実費を頂きますので、ご注意ください。
ご不明の点は、一樂の携帯へお問い合わせください。080-5419-7781まで。
ICS Summer Symposium ‘09 Program
中心テーマ:教育をめぐる諸問題
8月28日(金)
13:00-13:10 開会と参加者の紹介 一樂信雄(武蔵大学)
Session A 司会 上坂吉則(山梨英和大学)
13:10-14:00 『普遍性とカテゴリー理論と米田信夫先生』
相澤 輝昭(前広島市立大学)
14:00-14:50 『教育の本質と日本の現状』
宮崎真木雄(前尚美学園短期大学)
------ tea break -----
Session B 司会 浅井 清(元日本原子力研究所)
15:10-16:00 ゲスト講演1:
『あきる野市における教育』
溝口勲夫(あきる野市教育委員会)
16:00-16:50 『MOT(技術経営学)の現状と今後の動向―とくに日本において―』
黒須誠治(早稲田大学)
16:50-17:00 事務局からの連絡事項
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
旅館「本陣」へ移動
18:00-18:30 総会 司会 吉田康麿
18:30-23:00 懇親会
8月29日(土)
Session C 司会 一樂信雄
9:00-10:00 ゲスト講演2:
『人材育成教育の現場から―飲食業のケース―』
武田あかね(㈱ミストラル)
--------- tea break --------
10:20-11:50 パネルディスカッション
『これからの我が国における教育問題解決への取組みを考える』
パネラー:武田あかね 宮崎真木雄 上坂吉則 司会:坂本 實
11:50-12:00 閉会のあいさつ 代表幹事 宮崎真木雄
--------- lunch後に現地解散 ----------
以上
本年度のサマーシンポジウムの詳細が決まりましたので、ご案内申し上げます。ことしの中心テーマは、「教育をめぐる諸問題」ということで外部の識者お二人を交えての開催となりますので、ご期待下さい。
会場は、都内でありながら自然豊かな秋川渓谷近くに宿を手配いたしました。会員であるなしに関わらず、どうぞ気軽にご参加されますようお待ち申しあげております。
記
日時:2009年8月28日午後1時―29日午後1時
場所:あきる野ルピア 会議室 住所:東京都あきる野市秋川1-8
交通:JR青梅線または西武線拝島駅乗換えでJR拝島線で「秋川」駅下車1分
駐車場あり。
http://www.akiruno-rupia.com/access.html
宿泊場所は、秋川渓谷に程近い観光旅館「本陣」(あきる野市 乙津1216-1)です。
http://www.akiruno.ne.jp/vsm/honjin/
24時間ラジウム温泉に入れます。 TEL 042-596-0292
参加費:15,000円 1泊2日3食及び予稿集・会議費ほかすべて込
会議のみの場合:3,000円
申込締切:8月21日(金)
申込先:e-mailの場合は、e-mailあるいはFAXで、以下の項目を記入の上、お申し込みください。
① ○氏名(ふりがな)
② ○電話(携帯も)
③ ○メルアド ない場合は、住所
④ *所属機関名
⑤ *紹介者
以上5項目のうち、○は必須、*は任意です。
申込先: e-mail ichiraku@gssm.musashi.ac.jp FAX:03-3410-1716
なお、8月26日(水)以降のキャンセルはキャンセル料実費を頂きますので、ご注意ください。
ご不明の点は、一樂の携帯へお問い合わせください。080-5419-7781まで。
ICS Summer Symposium ‘09 Program
中心テーマ:教育をめぐる諸問題
8月28日(金)
13:00-13:10 開会と参加者の紹介 一樂信雄(武蔵大学)
Session A 司会 上坂吉則(山梨英和大学)
13:10-14:00 『普遍性とカテゴリー理論と米田信夫先生』
相澤 輝昭(前広島市立大学)
14:00-14:50 『教育の本質と日本の現状』
宮崎真木雄(前尚美学園短期大学)
------ tea break -----
Session B 司会 浅井 清(元日本原子力研究所)
15:10-16:00 ゲスト講演1:
『あきる野市における教育』
溝口勲夫(あきる野市教育委員会)
16:00-16:50 『MOT(技術経営学)の現状と今後の動向―とくに日本において―』
黒須誠治(早稲田大学)
16:50-17:00 事務局からの連絡事項
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
旅館「本陣」へ移動
18:00-18:30 総会 司会 吉田康麿
18:30-23:00 懇親会
8月29日(土)
Session C 司会 一樂信雄
9:00-10:00 ゲスト講演2:
『人材育成教育の現場から―飲食業のケース―』
武田あかね(㈱ミストラル)
--------- tea break --------
10:20-11:50 パネルディスカッション
『これからの我が国における教育問題解決への取組みを考える』
パネラー:武田あかね 宮崎真木雄 上坂吉則 司会:坂本 實
11:50-12:00 閉会のあいさつ 代表幹事 宮崎真木雄
--------- lunch後に現地解散 ----------
以上
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